JETプログラム

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2016 JETプログラム事前研修及び歓送レセプション

 7月30日 2016年度JETプログラム新規参加者8名が当地より日本に向けて出発しました。ALT:外国語指導助手として、日本の小中高校においての活躍が期待されます。


 
 

7月29日、翌日の日本への出発に先立ち、新規参加者8名は在アンカレジ領事事務所にてJETプログラム事前研修を受け、その後歓送レセプションに参加しました。
歓送レセプションでは、地域のJET同窓会・教育関係者・JET支援者が参加者の門出を祝いました。アラスカ大学アンカレジ校のチェロ有志グループによるチェロの演奏にてランチョンが開会され伊櫻事務所長の冒頭の挨拶に引き続き、参加者の自己紹介、JETアラスカ同窓会Chris Vaughan会長、アラスカ日本人会二の湯絵梨果会長、アンカレジ市警察Chris Tolley署長が激励の挨拶をしました。