平成29年度文化交流使 セバスチャン増田氏によるワークショップの開催

 12月17日(日)、アンカレジ美術館にて、平成29年度文化交流使で“原宿カワイイ文化”を世界に発信するアートディレクターのセバスチャン増田氏によるワークショップが開催されました。
 ハロー・キティーバージョンの『タイム・アフター・タイムカプセル』が設置されたエキシビジョンには、20年後の自分へのメッセージを記し、かわいいクラフトでデコレーションした手紙を持った参加者が集まり、セバスチャン増田氏がひとりひとりから手渡された手紙を『タイム・アフター・タイムカプセル』の中に納めました。
 
   
   20年後の自分への手紙をクラフトする参加者                 セバスチャン増田氏の紹介
   
                  『タイム・アフター・タイムカプセル』が設置されたエキシビジョン    
         
                  セバスチャン・増田氏と作品