第21回アラスカ日本語コンテストの開催(報告)
令和8年4月3日
3月28日、在アンカレジ領事事務所は、アラスカ日本語教師会と共催で「第21回アラスカ日本語コンテスト」を開催し、200名を超える日本語学習者がアラスカ州各地から参加しました。
出場者は、スピーチ、俳句、詩、演劇、歌のカテゴリーに分かれてこれまでの学習成果を発表しました。各カテゴリーの発表が終わった後には、友達太鼓による迫力ある和太鼓の演奏とワークショップが行われ、参加者が日本の文化に触れる良い機会となりました。
閉会式では、浜田所長から、アラスカ日本語教師会と共に本コンテストを開催できたことへの感謝の言葉が述べられました。また、外国語の学習は簡単ではないが、言葉を学ぶことはその国について理解を深めることにも繋がるので、ぜひ日本語をマスターしてほしいと参加者に激励の言葉が送られました。
在アンカレジ領事事務所は、今回のコンテストに向けて努力を重ねてきた日本語学習者を心から祝福するとともに、アラスカ州における日本語学習者の今後の活躍を願っています。
出場者は、スピーチ、俳句、詩、演劇、歌のカテゴリーに分かれてこれまでの学習成果を発表しました。各カテゴリーの発表が終わった後には、友達太鼓による迫力ある和太鼓の演奏とワークショップが行われ、参加者が日本の文化に触れる良い機会となりました。
閉会式では、浜田所長から、アラスカ日本語教師会と共に本コンテストを開催できたことへの感謝の言葉が述べられました。また、外国語の学習は簡単ではないが、言葉を学ぶことはその国について理解を深めることにも繋がるので、ぜひ日本語をマスターしてほしいと参加者に激励の言葉が送られました。
在アンカレジ領事事務所は、今回のコンテストに向けて努力を重ねてきた日本語学習者を心から祝福するとともに、アラスカ州における日本語学習者の今後の活躍を願っています。